出し映画缶 懐かしの1960年代 映画の玉手箱〜


appreciation 蒼き批評


蒼き批評についてひとこと
 


1964年から1966年にかけて、ノート一杯に映画批評を書いています。

当時はまだ10代の後半なのに、今私が今書く文章より難解な言葉も多く、青く硬くつたない文章ですが、当時の若者が映画をどう見ていたのか、どう取り組んでいたのか、分かる様にあえて原文のまま記載します。

そこで、題名を「蒼き批評」と名付けました。これからノートを整理しながら少しづつUPして行きたいと思います。